クラウドファンディングで募集中
ONEaudio、電源ケーブルもスピーカーケーブルも不要な完全ワイヤレス5.1chシステム
香港ONEaudioは、完全ワイヤレス方式の5.1chサラウンドシステム「ONEmicro」を発表。クラウドファンディングサービス「Kickstarter」で、製品化に向けた出資を募っている。出資期限は2017年2月27日(月)の正午まで、発送時期は2017年6月〜7月頃を予定。
ONEmicroはコンパクトなワイヤレススピーカーと、サブウーファー「ONEwoofer」、コンソールボックス「ONEbox.micro」で構成されるサラウンドシステム。各スピーカーは最大20時間駆動するバッテリーを搭載しており、音楽信号の伝送は「DECT」技術で行うことで、高品位なマルチチャンネル・ワイヤレスを実現するという。
Wi-Fi(DLNA/AirPlay)対応で、最大192kHz/24bit(FLAC)のファイルを再生可能。ONEbox.microは外部入力端子を備えており、光TOS、USB(PC/メモリ)接続に対応。スマートフォンからのリモート操作も行える。
またスピーカーはUSBドングルからの再生も可能なため、スピーカーのみを外に持ち出してステレオ再生を行うといった使い方もできる。
クラウドファンディングでは下記の出資プランが用意されている。
●2.0chキット(スピーカー×2、ベースユニット、光デジタルケーブル)
1856香港ドル(約27,000円)
●5.0chキット(スピーカー×6、ベースユニット、光デジタルケーブル)
2948香港ドル(約43,000円)
●5.1chフルキット(スピーカー×6、サブウーファー、ベースユニット、光デジタルケーブル、USBステレオドングル、OTGケーブル)
4586香港ドル(約61,250円) ※50人限定
また、日本への発送には別途送料として155香港ドル(約2,350円)〜995香港ドル(約14,500円)が必要となる。
ONEmicroはコンパクトなワイヤレススピーカーと、サブウーファー「ONEwoofer」、コンソールボックス「ONEbox.micro」で構成されるサラウンドシステム。各スピーカーは最大20時間駆動するバッテリーを搭載しており、音楽信号の伝送は「DECT」技術で行うことで、高品位なマルチチャンネル・ワイヤレスを実現するという。
Wi-Fi(DLNA/AirPlay)対応で、最大192kHz/24bit(FLAC)のファイルを再生可能。ONEbox.microは外部入力端子を備えており、光TOS、USB(PC/メモリ)接続に対応。スマートフォンからのリモート操作も行える。
またスピーカーはUSBドングルからの再生も可能なため、スピーカーのみを外に持ち出してステレオ再生を行うといった使い方もできる。
クラウドファンディングでは下記の出資プランが用意されている。
●2.0chキット(スピーカー×2、ベースユニット、光デジタルケーブル)
1856香港ドル(約27,000円)
●5.0chキット(スピーカー×6、ベースユニット、光デジタルケーブル)
2948香港ドル(約43,000円)
●5.1chフルキット(スピーカー×6、サブウーファー、ベースユニット、光デジタルケーブル、USBステレオドングル、OTGケーブル)
4586香港ドル(約61,250円) ※50人限定
また、日本への発送には別途送料として155香港ドル(約2,350円)〜995香港ドル(約14,500円)が必要となる。